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懐かしい写真が出てきました。

Picasaを覗いていたら、なにやら懐かしい写真が数十枚出てきました。あー。。。かつて、一眼レフで写真を撮ってたときの、残りみたいです。

家近くの天白川で撮った写真です。こんなこと言うのも変だけど、自分でとった写真に癒されてます。

大高緑地周辺の名鉄の駅でしたね、ここ。

ああ、マンションから撮った夕焼けですね。雲が綿のようでした。

一番のお気に入りだった写真ですね。たまたまバスの中から、シャッターを切った写真です。でも、だいぶ色が修正されてるなあ。本当はもっと、赤みかかった色でした。

一眼レフ、もう一度始めてみようかな。

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華の都「東京」に行ってきました。

東京というと、首都・経済・流行・食べ物・観光・電車。。。あー、すばらしいです。先日、その東京に行ってきましたので、写真と共に簡単な旅行記を書きたいと思います。

一日目 神社・寺めぐり

東京へは午前六時頃に到着。高速バスではおなじみの、東京駅八重洲口で下車しました。本当ならここから、24時間マクドナルドに行って、コンセントでiPhoneの充電をする予定でしたが、なんと東京駅周辺には24時間マックが存在しない。。。これは、事前の調べが甘かったせいもありますけど、まさか東京駅にないとは・・・。しかし、秋葉原のマクドナルドは24時間やっているみたいなので、しかたなく秋葉原まで行き、2時間程過ごしました。

ちなみに今回は、秋葉原を観光する気は毛頭ありません。正直、秋葉原はつまらないんです。買い物しないと。なので、友人であるna-toi氏と夜、合流するまで何をしようかと、iPhoneで観光できそうな場所をチェックしておりました。

「そういえば、na-toi君が湯島天満宮に行くといいよ」と言っていたことを思い出し、早速チェック。案の定、御徒町から歩ける距離のようだったので、早速行ってみました。

「あ!これがかの有名な、湯島天神!」と思いながら境内を少し散策。本堂ではお経を読むお坊さんたちがいらっしゃいました。

早速、お賽銭を放り込み「憧れの大学にいけますように」と軽くお願いしてから、坂を降りて、今度は地下鉄湯島駅を目指しました。

この時点で、本日の観光コースは「お寺・神社巡り」に決定していたので、次は靖国神社に行くことにしました。地下鉄を乗り継ぎ、九段坂まで行き、また少し歩き、靖国神社に到着しました。

「ああ、ここが小泉さんの訪れた靖国神社か」と思いながら、第一の鳥居をくぐります。参道?は中央を歩くことが禁じられているみたいなので、道の端を歩きます。鳥居の前では、一礼してからくぐるのが正式のようですが、誰もしてないしここでやっていいものか分からなかったので、とりあえず、何もせずくぐります。

そういえば、誰かが「靖国で会おう」と言っていたのを思い出しました。NHKの戦争特集だったかな。つまり、靖国神社には戦没者が埋葬されているようです。皇居と目と鼻の先にあります。今度は市ヶ谷まで向かい、芝公園までいくことにしました。

次に向かったのは増上寺です。増上寺とは浄土宗の大本山らしいです。よくわかりませんが、仏教の凄いところだというのはわかります。人は少ないんですが、お祭りの準備をしているみたいでした。売店のおばちゃんに不思議そうに見つめられていました。若い男が珍しいんでしょうか。

この裏路地には、タクシーの運ちゃんの昼寝のスポットのようでした。たくさんのタクシーが止まっていましたが、どれも回送マークばっかりです。

さて、その後、東京タワーに行ったんですが、特別展望室には2300円程かかるとのことでしたので、行きませんでした。アホみたいに高いですね。東京タワー。ボッタクリスポットかもしれません。交通の便もあまり良くありませんし。(といっても、十分ほど歩けば駅がありますけどね。観光スポットとして、あまり良くないなと思いました。)

その後、浜松町・大門まで歩きます。ちょうどお昼時だったので、大量のサラリーマンが居ます。ココイチでカレーを食おうと思ったんですが、行列が・・・。ココイチに並びたくないので、大門駅から五反田まで向かうことにしました。

さて、na-toi氏とは五反田で待ち合わせだったので、ここにスーツケースを預けることにしました。しかし、案の定、JRのコインロッカーはすべて埋まっていました。仕方なく、地下鉄側のコインロッカーを見つけ、預けます。400円なり。

五反田にもココイチはあるので、そこで食事を済ませ、まだ六時間程時間がありましたから、新宿へ行くことにしました。

さまよう新宿駅

新宿駅の凄さは、こち亀で知っていました。日本一の駅であること・初めて来る人は絶対に迷うということ。南口だったり、新南口だったり、改札口がマジ分かりにくかったり、災難でした。一番災難だったのは、東口に出る予定が誤って西口に出てしまい、ホント、マジで西口から東口に行くことが出来ないんです。駅を横断しようと思っても、横断するための道がない。仕方ないから駅をぐるっと迂回しようと思っても、場所がわけわからない。小田急だと思ったらルミネ。そんな場所なんです。ホント、怖いです。今度、冬の涼しいときにもう一度行ってみたいですね。あれは、東京アトラクションの一つです。

で、結局半ばあきらめ気味で、代々木の方まで歩いてきてしまい、そろそろiPhoneの充電もまずかったので、マクドナルドに入ることに。小一時間、充電を済まし、場所と東口の方向をしっかり確認しながら、出発します。

おかげさまで、新宿駅の構造はなんとなく分かってきました。過去に3、4回行ったことがありました(高速バスのターミナルがありますから)が、10回ぐらい真剣に新宿駅を探索してやっと、知り尽くすといえるのではないでしょうか。

さて、そこまでして行きたかったのは「紀伊國屋書店」です。名古屋にはありません。一度、どんなものなのか行ってみたいと思っていました。池袋のジュンク堂より広いのかな・・・?というぐらいです。もし僕が東京人なら、本をわざわざ買いに、新宿まで来るレベルです。近くに食べ物やも多いですし、他の施設もたくさんありますから、新宿、ホント楽しいと思います。

さて、せっかく紀伊国屋についたんですが、いかんせん、体力がもう無かったので、そうそうと引き上げ五反田に向かうことにしました。

あとは、五反田のマックでずっと暇を潰していました。その後、na-toi氏と合流し、秋葉原のカラオケ屋に行った後、居酒屋で食事を済ませ、その日の観光は終了です。

二日目は、また後日。。。

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夏の自由研究 「お口の恋人」編

眠気が襲ってくること、なんだか口が寂しいことってありますよね。そんな時、どうされますか?

独自の研究(笑)を元に、勉強 or 作業中の口のお供をランキング付けしました。

第四位 ご飯&お菓子

メリット:ご飯やお菓子は、お口の中を究極に忙しくさせます。そして、口を動かすとリラックスするような気がします。一番美味しい。

デメリット:口の中だけではなく、胃の中も忙しくさせます。すなわち、太ります。しかも、炭水化物は極度の眠気を催します。作業どころではありません。それに、作る手間、金銭的に難しい。

第三位 珈琲

メリット:珈琲を作る過程が楽しい。心がスッキリする。眠気も飛ぶ。大人になった気がして、気分が高揚する。「喫茶店で作業」という選択肢が増える

デメリット:なれるまで時間がかかる。胃に悪い。飲み過ぎるとお腹をこわす恐れがある。多くても、一日5杯程度が限度。それ以上飲むと、カフェイン中毒と診断されかねない。

第二位 昆布

メリット:旨いし長持ちする。梅昆布等、どのコンビニにも売っている(とおもう)。だし昆布なら、安い。保存が効く。

デメリット:塩分が多い。喉が無性に乾く。強烈な口臭を伴なう。オヤジっぽい。

第一位 フリスク or ミント系ガム

メリット:目は醒め、長持ちする。口臭はむしろ消え、フリスクはどこでも入手可能。ガムならば、長時間噛み続けられる。コストパフォーマンス的に良い。カッコいい感じがする。

デメリット:食べるのに少し勇気が必要。気分が憂鬱なときに食べようとは思わない。薬を飲む感じがする。つまり、自然な食べ物ではない。

ちなみに、食事の直後に珈琲を飲むのが、幸福度としては一番高いです。(お腹もふくれて、美味しい珈琲を飲む。シロノワールは最高のデザート。)

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考えない練習

考えない練習という本を買ってみました。この本の著者は、現役のお坊さんということもあってか、有り難みを感じる本になってます。

どんな本

「考えない練習」をする本です。たいそう、ためになる本です。

どんなことするの

この本ですが、あまり具体的に「あれせよ」「これせよ」と書いてありません。人が持つ「悩み」を例に上げ、それに対するこのお坊さんの考え方と仏教の教えを説いてます。

体感可能な教え

聞こえているという受動的な状態と、積極的に聞くという能動的な状態。

見えているという受動的な状態と、積極的に見るという能動的な状態。

至って単純なことなのですが、僕はこれに感動しました。例えば、雨の日の湿気を不快に感じているのを、「感じる」に変えてみる。すると、湿気をも快感に感じるらしいのです。何故、受動的を能動的にすれば快感になるのか。これは、心のノイズを消すからだと、お坊さんは言います。

これに思い当たることがあります。ふとした時、例えば夕焼け空を観たときなんか、「あー、なんて綺麗だろう」と思うことがありますが、そんなとき、積もっていたストレスや自己嫌悪などから一瞬にして開放されたりします。多分、「夕焼けが見えている→夕焼けを見る」という感情の変化で、余計なノイズが消えたんでしょう。

まとめると

この本、超おすすめです。

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パソコンと腰痛の関係

パソコンに長時間座っていると、腰痛を発症することがあります。そんな僕も、腰痛に悩まされてます。プログラマやパソコンの前に一日座る人にとって、腰痛や眼疲労は職業病ですよね。

しかし、腰が痛いから会社休む&プログラムやらないなんて理由は通用しません。じゃあ、そんな人達はどうしているかというと個人個人で何らかの腰痛対策を取って予防している方が多いみたいです。例えば、

  • アーロンチェアを買う

まず間違いない腰痛対策なのが、椅子を買い換えること。アーロンチェアは10万円以上する椅子ですが、手厚い保証と座り心地の良さで腰痛erの間でもかなり有名なチェアーだと思います。ただ、学生には絶対に買えないシロモノです。10万あったら他のことに使いたいです。

  • 姿勢を見直す

姿勢を正せば、かなりの確率で腰痛は抑えられると思います。一番のポイントは、背中を背もたれに密着させるということ。かのアーロンチェアも背もたれに”もたれかかって”こそ、効果を発揮するのです。

  • やっぱり、椅子を買い換える

それでも解決しない場合、もしくはどうしても姿勢が崩れてしまう場合、それは椅子のせいかもしれません。

チェアは、前傾姿勢用(とどのつまり高いチェア)かそれ以外の二つに分けることができます。前傾姿勢になっても背もたれが背中と密着してくれる椅子が腰への負担を減らしてくれるのです。学生の場合は机に向かってモノを書く機会も多いですし、圧倒的に前傾姿勢になる事が多いです。なので、是非とも前傾姿勢を前提とした椅子を使うべきです。

  • エコノミー症候群に注意する

自分の身長に合わない椅子を使うと思わぬ弊害が起こります。例えば、身長に対してチェアの座面高が高すぎる場合、座るときに太ももが圧迫され、血流の流れが悪くなり結果的に腰痛や姿勢の崩れ、最終的にはエコノミー症候群になったりするようです。

さて、ここまでは椅子を中心にお話してきましたが、デスクにもメスを入れましょう。

  • 適切な机の高さは「パソコン」「物書き」で違う。

パソコンデスクと勉強机を兼ねて使ってる人は多いと思いますが、パソコンデスクの適切な高さと勉強机の適切な高さは10センチほど違うと言われています。パソコンの場合は肘や腕の疲労を考えて、少し低いデスクをチョイスするのがいいとされているのです。

今思い出したけども、腰痛の話は以前にもしましたね。年を取ってからの腰痛は長く響くでしょうから、今のうちに対策しておきたいですね。

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こんにちは、iOS4.0

iOS4.0がとうとう公開されました。

そんなわけで、早速3GSにインストールしてみました。何と、かなりもっさりしてますが、いつか慣れるでしょう。

で、驚くべきことに、この投稿もそのiPhoneからの投稿なのです。iOS4.0ではBluetoothのワイヤレスキーボードをiPhoneに接続して、入力することができます。そして、今もBluetoothキーボードで入力して投稿しているのです。

本当、超便利なんですね。これが。最高です。もう一台ワイヤレスキーボードが欲しいぐらいです。今は、iMacとiPhoneの母艦が二台に対して、キーボードが一台ですから、一方が接続している間は、もう一方は接続解除しなければなりませんし、その作業はiMacで接続解除してから、iPhoneのBluetoothをオンにするという、多少面倒なことをしなければなりません。

iMacが完全にシャットダウンしている段階なら、つまり、「いちいち、Macを起動するまでのことではない」ときなんか、さっとiPhoneとキーボードを接続して、Safariで調べごとをすることができます。(iMacが起動してませんから)これは素晴らしいことですね。

iPhoneの日本語変換は優れないんですが、フィーリングはほとんど普通のパソコンと同じぐらいなので、違和感なく打つことができます。あとで、Youtubeに入力しているときの動画をアップしますが、これをiPadでやるとなると、脳汁ものです。

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まっことすばらしき龍馬伝。

新選組だって、土佐勤王党だって、自分の志を持って行動してきた人達が、歴史に名前を残してるわけです。攘夷派、開国派どちらも自分らが正しいと思って行動してたわけです。結果的に、どちらの勢力が勝ったとしても日本の歴史を作ることには違いないのです。

すなわち、どちらが正しかったなんて、誰にも分からないんです。その人が正しいと思えば正しくなるだけです。そういえば、ニーチェの言葉にそんなことが書いてあったのを思い出しました。。

すべての行為や運動は不死なのだ。そして、どんな人間のどんな小さな行為も不死だと言えるのだ。実は私たちは、永遠に生き続けているのだ。

仕事や学校で失敗をしたときに、ピンポイントでその出来事を見たら最悪の状態かもしれないけど、長い目で見ると本当に最悪なんだろうか。本当に最悪なのは、そこで諦めることではないだろうか。失敗を糧として生きる方がよっぽど誇らしい生き方だと思います。

志を持って、事を起こし、群れないように生きるのは大変だけど、それをやらなくちゃ、すっきりしない。

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国公立を受ける理由

ニーチェの本にこんな言葉があった。

いい学校に行けば、いい教師がいて、いい教育をしてくれるという。それは本当だろうか。だいたいにして、何を教えてほしいと期待しているのだろうか。どういうふうに教育してもらいたいというのだろうか。教師や学校によって、教える事柄が変わるだろうか。

僕の場合、毎日高校に通うだけで学園内の大学に進級することができる。しかしあえて学園外の大学、それも県外を受験するには理由がある。

誰も自分を知らない土地でどのぐらいやれるのかを知りたい。いろいろと思うことはあっても、ここで言葉にはできない。だから、これが理由。どの大学に行こうが、自分がやることは同じなんだから、正直どこでもいい。

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超調子がいい。

テスト週間となり、一切のブログ更新をやめていたのですが耐えかねて更新します。

今回のテスト、なぜかかなりデキがいいのです。正式な点数が出た訳はありませんが、なぜか自信に満ちあふれています。(仮に点数が低くても、なぜ点数が低いかが明確に分かります。)

ひとえに、今回は勉強時間をかなり割き、単語暗記やワークを何度もやり直したのでその結果かもしれません。学校のテストなんてプログラミングと比べたら月とスッポンレベルです。(もちろん月がプログラミングなんですが)

最近、分かってきたんです。学校やプログラミングの勉強してもしてもシコりが残るのですが、それがなにかが。つまり、くだらないことを一杯考えているせいで物事が前に進まなかっただけなんです。考えより行動という考え方が重要なんです。

スイッチ入るのではなく、スイッチが入ってたという表現が正しいんです。プログラミングもこの調子でセコセコやっていけば、”ご自慢のなにか”ができるかもしれません。Railsでサイト作りは授業の一環という焦りもあるので、より加速するでしょう。なにより、楽しい。面白い。ワクワクですからね。

あ、そういえば基本情報技術者試験ですが、見事合格しました。ただ、アルゴリズムやプログラムは「感」でどうにかした部分もあるので、もう少し勉強したいと思います。特に、アルゴリズムが分かってないことは前の記事でも書いてある通り、かなり深刻なので本を買って勉強したいと思います。合格したからって全部の問題が解けた訳でもないし、アルゴリズムやJavaなんてほとんど分からなかったので復習もしてみたいと思います。今年の秋には応用情報技術者を受ける(あくまでも)予定なのでその勉強もしつつね。

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iPhoneにインストールしたTodoアプリ達

iPhoneを使い始めてから、三ヶ月目となりました。様々なアプリを試してきたので議事録的に残します。

スケジュールやタスク管理はiPhoneの得意分野です。個性的なアプリ達がAppStoreで購入可能ですが、あくまでも学生の身分です。必要最低限の機能さえあれば事足りるのです。いろいろなサイトで調べながら結局、domo Todo+とiTask Timer、そして純正のカレンダー.appをしばらく使うことにしました。

まず、domo Todo+です。国産のTodoアプリでコストパフォーマンスの良さやGoogleカレンダーとの同期、見やすさの良さで選びました。domo Todo+は多くのサイトでも賞賛されています。実際に使えば分かるのですが、多少重めのアプリで、アプリ上の「タグ登録」はGoogleカレンダー上では”場所”として登録されます。見やすさや使いやすさは良いです。Todo系で有料アプリはdomo Todo+しか購入していないのでなんとも言えませんが、良質のアプリで間違いはないです。

続いて、iTask Timerです。これはTodo系のアプリでも異色のモノとなります。詳しくは他のサイトで確認する方がわかりやすいでしょう。簡単に説明すると、自分のタスクに作業期限ではなく作業時間を与えるというものです。「この作業は2時間で終われるかなあ」と言った具合にタスクの登録をしていきます。このアプリもGoogleカレンダーと同期ができます。その作業が実際に何時から何時間かけて行われたかというデータを同期をするみたいです。

さて、最後のカレンダー.appです。カレンダー単体のアプリは意外にも数が少ないので思い切って純正appを使います。もちろんGoogleカレンダーと同期が可能です。(同期するには多少イジる必要があります)使い心地はいいです。iPhone購入時から使ってきたのでかなりいい感じです。ずっとiCalと同期させてきましたが、Googleカレンダーと同期させる方が得策です。iCalの場合はMeに入会しない限り、母艦に接続しないとカレンダーが同期されません。すなわち、ネット経由の同期はしません。今回、Googleカレンダーの同期はネットを経由するので、母艦に接続することなく同期します。

他にもよく使うアプリとして、EvernoteやDropBoxなどなど。この二つはオンラインストレージだったりします。EvernoteのデータはiPhone上で編集可能ですが、ストレージ容量が50MBほどです(無料版の場合)。DropBoxの場合はiPhone上の編集は出来ませんが観覧は可能です。ストレージ容量は2GBです。用途によって使い分けてます。

しばらくこれらのソフトで様子を見てみます。

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