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こんにちは、iOS4.0

iOS4.0がとうとう公開されました。

そんなわけで、早速3GSにインストールしてみました。何と、かなりもっさりしてますが、いつか慣れるでしょう。

で、驚くべきことに、この投稿もそのiPhoneからの投稿なのです。iOS4.0ではBluetoothのワイヤレスキーボードをiPhoneに接続して、入力することができます。そして、今もBluetoothキーボードで入力して投稿しているのです。

本当、超便利なんですね。これが。最高です。もう一台ワイヤレスキーボードが欲しいぐらいです。今は、iMacとiPhoneの母艦が二台に対して、キーボードが一台ですから、一方が接続している間は、もう一方は接続解除しなければなりませんし、その作業はiMacで接続解除してから、iPhoneのBluetoothをオンにするという、多少面倒なことをしなければなりません。

iMacが完全にシャットダウンしている段階なら、つまり、「いちいち、Macを起動するまでのことではない」ときなんか、さっとiPhoneとキーボードを接続して、Safariで調べごとをすることができます。(iMacが起動してませんから)これは素晴らしいことですね。

iPhoneの日本語変換は優れないんですが、フィーリングはほとんど普通のパソコンと同じぐらいなので、違和感なく打つことができます。あとで、Youtubeに入力しているときの動画をアップしますが、これをiPadでやるとなると、脳汁ものです。

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iPhoneにインストールしたTodoアプリ達

iPhoneを使い始めてから、三ヶ月目となりました。様々なアプリを試してきたので議事録的に残します。

スケジュールやタスク管理はiPhoneの得意分野です。個性的なアプリ達がAppStoreで購入可能ですが、あくまでも学生の身分です。必要最低限の機能さえあれば事足りるのです。いろいろなサイトで調べながら結局、domo Todo+とiTask Timer、そして純正のカレンダー.appをしばらく使うことにしました。

まず、domo Todo+です。国産のTodoアプリでコストパフォーマンスの良さやGoogleカレンダーとの同期、見やすさの良さで選びました。domo Todo+は多くのサイトでも賞賛されています。実際に使えば分かるのですが、多少重めのアプリで、アプリ上の「タグ登録」はGoogleカレンダー上では”場所”として登録されます。見やすさや使いやすさは良いです。Todo系で有料アプリはdomo Todo+しか購入していないのでなんとも言えませんが、良質のアプリで間違いはないです。

続いて、iTask Timerです。これはTodo系のアプリでも異色のモノとなります。詳しくは他のサイトで確認する方がわかりやすいでしょう。簡単に説明すると、自分のタスクに作業期限ではなく作業時間を与えるというものです。「この作業は2時間で終われるかなあ」と言った具合にタスクの登録をしていきます。このアプリもGoogleカレンダーと同期ができます。その作業が実際に何時から何時間かけて行われたかというデータを同期をするみたいです。

さて、最後のカレンダー.appです。カレンダー単体のアプリは意外にも数が少ないので思い切って純正appを使います。もちろんGoogleカレンダーと同期が可能です。(同期するには多少イジる必要があります)使い心地はいいです。iPhone購入時から使ってきたのでかなりいい感じです。ずっとiCalと同期させてきましたが、Googleカレンダーと同期させる方が得策です。iCalの場合はMeに入会しない限り、母艦に接続しないとカレンダーが同期されません。すなわち、ネット経由の同期はしません。今回、Googleカレンダーの同期はネットを経由するので、母艦に接続することなく同期します。

他にもよく使うアプリとして、EvernoteやDropBoxなどなど。この二つはオンラインストレージだったりします。EvernoteのデータはiPhone上で編集可能ですが、ストレージ容量が50MBほどです(無料版の場合)。DropBoxの場合はiPhone上の編集は出来ませんが観覧は可能です。ストレージ容量は2GBです。用途によって使い分けてます。

しばらくこれらのソフトで様子を見てみます。

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iMac & iPhoneを使ってから数日がたちます。

iMac、iPhoneが家に来てから数日経ちます。

遅ればせながら、iMacのレビューのような物を書いてみることにします。

現実味はまだない。

さて、ずっと前の記事で「俺はiMacが欲しい。絶対にだ。」と言ってから数カ月、こんな早くにMacが手に入るとは思っていませんでした。

特に今回は、衝動買いしたiPhoneが予想以上に。むしろ、iMac以上にすごいガジェットで、そっちの印象が強いから現実味が無いのかもしれない。

今でも、自分の手元にiMacがあるなんて、にわかに信じられません。まあ、iMacを買うためにいろいろと現実的なことしてきたんだけどね。

このiMacですが、iMac 21.5インチのMC413J/Aと呼ばれるもので、21.5インチのIPS液晶。1TBのHDD。4GBのメモリ。そして、Windows7の発売直前に発売されたMacOS X v10.6 SnowLeopardがついているらしい。(簡単に言うと、下から2番目上から3番目。21.5インチの中では一番イイやつということです。)

iPhoneとiMacで、すごい。

最初に言っておきたいのは、Macを買うならiPhoneも買うべきということです。(その逆も言えるけど)

iMacとiPhoneは想像以上のチームワークで力を発揮してくれます。

iMacから伸びるケーブルをiPhoneに挿せば、いとも簡単になんの不具合も出さず、電話帳、曲、カレンダー、iPhoneアプリetc…を同期してくれます。そして、充電までしてくれます。

WindowsでiPodを同期するとき、みなさんのPCは「もっさり」しませんか?10秒ぐらい経ってからやっとiTunesが起動してきませんか。設定がめんどくさくありませんか。連帯感がないと思いませんか。Macだと、繋げた瞬間にiTunesが起動し、気づいた頃には同期が終わってます。これは本当に素晴らしいです。

iPhoneをMacと同期する感覚=iPhoneをただ充電する感覚

この方程式が成り立ちます。なんのストレスをなく、すべてのつじつまが合う感じです。

開発環境としてのMac

Macといえば、BSD。BSDといえば、Unix。Unixといえば、Linux。つまり、Bashコマンドが使えます。

ただ、思っていた以上にターミナルの活躍場はなさそう。だって、開発環境としてのGUIの出来も素晴らしいんです。

Xcodeも、僕が最後にみたXcodeとだいぶ違ってました。そうです、なんとオープニングにウィザードがあるのです。

まるで、Wordで文章を書こうとしている感じですよね(ちがうか。

数あるiPhoneアプリはこうしたXcodeで作られています。

(Javaは素直にEclipseでつくろーね。)

音楽だって、簡単に作れる。

Macがすごいというのは、デザインや操作性、所有感だけではありません。付属アプリの出来が素晴らしい。

GarageBandといって、iLifeの製品の一つで、誰でも簡単に作曲ができるという魔法のDTMツールです。

残念ながらピアノもギターも弾けない僕、ループ素材を使って曲のようなものを作ってたりします。

それでもそれなりの、聴ける程度の曲が作れてしまうのです。

なんて素晴らしい。。。

GarageBandには、これ以外にも、楽譜に音符をつけて曲を作る打ち込みとか、Macにはマイクもついているので、ドラムやベースを鳴らしながら、ギターを録音するなんてこともできるはずです。

さらに、レッスンというのもあって、ピアノの弾き方、ギターの弾き方を教えてくれます。Macにキーボード(文字じゃない)を繋げて、レッスンが受けられるのです。(ギターはつなげなくてイイ。)

レッスンは有料だったり無料だったりしますが、基本レッスンは大体の場合無料です。

他にも、iPhotoにはとった場所のわかるモードがついていたりします。さらに、iPhotoからfacebook、Flicerなどにも送ることが可能です。さらに、ボタンひとつでアルバムを作って郵送してくれるサービスも有ります。(これはWindowsにもあったけど、例えば富士フイルムだったりその他のネットプリントサービスにつながったはず。iPhotoの場合は、appleのWebサイトで注文でき、統一されていたりする。)

こんなツールが、Macを買った時から入ってるんです。いや、売れるだろ・・・と。(まあ、OSアップグレード者向けに発売はしてるけど。)

ああ、えっと他に何を紹介しよう。今日はこのぐらいにしておきます。Ciscoやらないと・・・。

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iMacとiPhoneを買ってみた。

今々気づいた、このブログはMacOSで閲覧すると、テンプレートが崩れる。

ああー。なんてこった・・・。

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